マキタ充電式ハンディソー MUC101DZ口コミ、レビュー!どんな太さが切れるの?どのくらいもつの?についてご紹介します♪
どんな太さが切れるの?どのくらいもつの?かをまとめました。
マキタ充電式ハンディソー MUC101DZ口コミレビュー!
- 軽くて持ち運びが楽
- 18Vバッテリー装着だけで、使えるんで楽です
- 自動給油の、オイルが嬉しい
といった好評な意見が、かなり多かったですよ
ただ、切りたい枝の太さや本数によっては、
もう少しパワーのあるモデルが気になる方もいると思います。
18Vと40Vのハンディソーの違いは、比較記事で整理しています。
>>マキタ充電式ハンディソーMUC101DZとMUC028GZの違いを比較!どちらがおすすめ?
マキタの18Vバッテリーは、小型で大容量なので使いやすいのと、
他の園芸工具などが同じバッテリーで使えるし、他の園芸シリーズが種類が多いのもおすすめポイントです。
本文で、詳しくお伝えします!
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マキタ充電式ハンディソー MUC101DZ口コミレビュー!
マキタ充電式ハンディソー MUC101DZの、口コミを調べていきます。
まずは、悪い口コミレビューから~
マキタ充電式ハンディソー MUC101DZの悪い口コミやデメリット
- チェンが外れやすい!?
本体には自動でチェンを、張ってくれる機能が付いてます。
特に新品のチェンは最初は金属の部分が伸びるので、しっかり固定が必要です。
枝が太くなったり、切断回数が多い場合は、
本体に余裕のある40Vクラスの方が安定するケースもあります。
>>マキタ充電式ハンディソーMUC101DZとMUC028GZの違いを比較!どちらがおすすめ?
- 音がちょっとうるさいかも。
チェンが回る音は、確かにちょっと気になるかな。
でもエンジン音に比べて静かですから、慣れてしまえば我慢できるレベルです。
- バッテリーの価格が高い!
単品で買うと一個2万超え!?確かに高い(汗)
でも約300回~500回と言われてる、使用可能充電回数ですからかなり長持ちしますね。
使用コストとしては、それほど高くないのでは?
本体とセットで購入すれば、お値打ちに買えますね。
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マキタ充電式ハンディソー MUC101DZの良い口コミやメリット
- 簡単に使えるし、良く切れる!
レバーを握ればすぐに動くし、ガードカバーも付いて安全対策もばっちりです。本格的チェンなので切れ味も抜群です。
- エンジンモデルよりも、軽くて使いやすい!
とにかく軽いのが良いです。両手で持って使えば、重さを感じません。
この軽さがMUC101DZ最大の魅力ですが、
その分「太い枝向き」ではありません。
太さや作業量を重視する方は、
40Vモデルとの違いも一度確認しておくと安心です。
>>マキタ充電式ハンディソーMUC101DZとMUC028GZの違いを比較!どちらがおすすめ?
- オイルが自動で出るので、楽ですね。
タンクに入れておくだけで、自動で注油されます。油切れを気にする必要もないので、集中して使えますね。
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マキタ充電式ハンディソー MUC101DZどんな太さが切れるの?
バーの長さが10cmからで、5cmほどの太さの木あたりがお勧めです。
あまり太いものは、切るのに時間がかかったりバッテリーが無くなったりするのでお勧めしないです。
あくまでも枝の伐採等に、お使いください。
5cm以上の枝を切ることが多い場合は、
18Vでは時間がかかることもあります。
太い枝向きの40Vハンディソーとの比較はこちらです。
>>マキタ充電式ハンディソーMUC101DZとMUC028GZの違いを比較!どちらがおすすめ?
マキタ充電式ハンディソー MUC101DZどのくらいもつの?
切る木材の種類にもよりますが、目安としては5cmの直径で400本程となってます。
この作業量で足りるかどうかが、
18Vと40Vを選ぶ分かれ目になります。
連続作業を想定している方は、
40Vモデルの方が効率的な場合もあります。
>>マキタ充電式ハンディソーMUC101DZとMUC028GZの違いを比較!どちらがおすすめ?
チェンソーは刃の切れ味による部分も大きいので、良く切れるように研ぐか交換する必要があります。
でも枝等の伐採に使用されるのであれば、ひとつのバッテリーでかなり持ちますよね。
広範囲の使用には、予備のバッテリーを準備されることを勧めします。
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マキタ充電式ハンディソー MUC101DZ口コミレビュー!どんな太さが切れるの?どのくらいもつの?まとめ
以上、充電式ハンディソー MUC101DZ口コミレビュー!どんな太さが切れるの?どのくらいもつの?についてお伝えしました。
エンジンに比べて静かだし、軽くて使いやすい。
のこぎりなんて、もう使えない!
そんな風に思ってしまう程、評価の高いハンディソーです。
持ち運びもホルスターがあるので、持ち運びに両手も使えますし安全です。
自動で張れるチェンや、自動給油のオイルなど便利設定と安全面にも配慮した仕様ですから、今までチェンソーを使ったことのない方でも気軽に使えます。
でも回転するチェンは、思わぬ事故にも繋がりますから手袋や安全メガネの装着は必ず必要ですね。
家の敷地内に伸びてきてる枝を伐採するには、最適なハンディソーです。
MUC101DZは「軽作業を安全・手軽に」使うためのハンディソーです。
もう少し太い枝や作業量を想定している方は、
40Vモデルとの比較も一度確認しておくと失敗しにくいです。
>>マキタ充電式ハンディソーMUC101DZとMUC028GZの違いを比較!どちらがおすすめ?
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
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